若者支援の入り口
具体的な支援の前のサポートや、同じ悩みを抱える方同士の自助グループなどです。
無料見学会(保護者や若者を対象に、施設の見学、活動内容の説明、簡単な個別面談を行います)
保護者面談
(個別でご相談をお聞きして、一緒に問題の解決に向け話し合います。
サポートプログラムや訪問活動をご希望の場合は、必ず受けてください)
保護者向け体験入寮 (若者たちと一緒に仕事体験をし、親の会などにご参加いただく、2日間のプログラムです) なんとかしよう親の会
(最大5組の親御さんとスタッフのグループで、子供さんの就労のための知恵を出し合います)
大学不登校を考える会
(当事者同士が集まって悩みを話し合うだけでなく、やってみたい事を出し合える場です)
その他、講演会や書籍、 月刊情報誌ニュースタート通信でも活動内容をお知りいただけます。
具体的な支援活動
若者がこちらに滞在し体験を重ねたり、スタッフと定期的にコミュニケーションを取るなど、一定期間以上の若者への直接のサポートです。 ニュースタート事務局が1994年から、のべ1,100名へ行った支援経験に依る活動です。 今私たちが目指すのは、単なる就労支援ではなく、「仲間」「働き」「役立ち」の考えで今後の人生全体に重要な力を得てもらう、人生支援です。
サポートプログラム(ニュースタート事務局の主となるサポートです。人とつながり、様々な体験を積むプログラムです)
訪問活動(レンタルお姉さん・お兄さん)
(20・30代のお姉さんお兄さんが、根気強く訪問を重ね、若者の思いや考えを聞きます)
卒業後
(サポートプログラムを終えたこれまでの若者たちの、卒業後の進路などです)
若者のことば
(ひきこもっていた頃から、ここでの体験を通して感じた事、これからの事まで、若者たちが素直に語っています)
